【実際どうなの?】BlitzWolf® BW-PCM8 14-inch UHD 4K タッチ機能付きモバイルモニターをイジり倒してみた。#Banggood

【実際どうなの?】BlitzWolf® BW-PCM8 14-inch UHD 4K タッチ機能付きモバイルモニターをイジり倒してみた。#Banggoodいろいろレビュー
【実際どうなの?】BlitzWolf® BW-PCM8 14-inch UHD 4K タッチ機能付きモバイルモニターをイジり倒してみた。#Banggood
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モバイルモニターのタッチ機能とか 4K とかって、以前の動画で「あんまり必要ないんじゃない?」とか言ってましたが実際どうなのか?

いつもお世話になっている Banggood さまよりご提供いただいた、BlitzWolf BW-PCM8 タッチ機能付きの UHD 4K モバイルモニターをレビューしていきます。

最後に Banggood のクーポンコードがあるよ!

まずは結論。

やっぱタッチってべんり。

やっぱ「4K」ってきれい。

※見事な掌返し。

いつもこのブログをご覧いただいている方の中には、

あれ?
タッチ必要ないとか言ってなかった?
4K とか贅沢って言ってなかった?

とか思われた方もいると思います。

はい、自分でも思いましたから…。

ということで、まずは言い訳から。

コダシマの言い訳。

ここ数年で、モバイルモニターも、様々な機能を持つものが飛躍的に増えました。

なんでもそうですが、用途によって選ぶべきものが変わってきます。

例えば、単純にもう一台モニターが欲しい場合には、シンプルに映像出力だけのものを選ぶとコストパフォーマンスがよいと思います。

別動画の中では、「タッチが必要ならタブレットで~」という内容のお話をしました。

この意見、基本的には変わりません。

また、4K 解像度についても PC ゲームよりもレトロゲームのほうが好きなコダシマには「ちょっと贅沢かなぁ」とか未だに思ってます。

実際に Full-HD のモバイルモニターと比べ価格は高めです。

物によってはタッチ機能+4K で、ただの Full-HD のモバイルモニターが2台買えるくらいの価格です。

ですが、 高くてもタッチ操作機能を追加したり、解像度を 4K にするのには理由があったんですね。

「なんにせよ、いろいろ試してみないとフェアじゃないよね。

という言い訳のもと、繰り返しになりますがタッチ操作機能付き 4K モバイルモニターを紹介したいと思います。

ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

モバイルディスプレイにつて思うこと。

最近の OS はタッチ操作でも使いやすいよう開発が進められています。

Windows もそうですし、Linux でもタッチ操作向けの UI にカスタマイズできるデスクトップ環境が増えました。

さらに、Android 派生の OS などは、そもそもがタッチ操作を基本としているので、マウス操作よりもタッチ操作のほうが快適です。

よくよく考えれば、画面上とはいえ目の前にあるボタンをマウスとかタッチパッドとかのデバイスを通して間接的に操作するよりも、ダイレクトにタッチしたほうが道理にかなっているかも知れません。

そういった背景もあってかモバイルモニターでも、当たり前にタッチ操作機能がついているものが増えてきました。

コダシマ的にタッチ操作ってそんなに使わない気が…

とか思っていましたが、スマホやタブレットによって、思いのほかタッチ操作に慣れ親しんでいたことを知ることとなりました。

それを痛感させてくれたのが、この BlitzWolf の BW-PCM8 です。

BritzWolf® BW-PCM8

まず BlitzWolf について簡単に紹介しておきましょう。

BlitzWolf は USB ケーブルやスマホの充電器からオーディオ、スマートウォッチなど幅広く手掛ける中国の家電ブランドです。

BlitzWolf Electronics Store - Smart Home, Audio, Projector
BlitzWolf is an Electronics Store for Speakers, Projectors, Smart Wear, etc. It's the preferred cost-effective smart technology lifestyle brand.

モニターもモバイルタイプのほか、据え置きタイプの 34 inch 21:9 4K モニターとかも販売してます。

コダシマにはあまり耳馴染みのないブランドでしたが、そこそこ名前の知れたブランドのようですね。

んで、肝心の BW-PCM8 は10点マルチタッチ操作機能付きの Ultra Full-HD 4k モバイルモニターです。

もう少し詳しくスペックを見ていきましょう。

BlitzWolf BW-PCM8 の仕様

モデルBW-PCM8
パネルタイプIPS 液晶
画面サイズ14 inch(アスペクト比16:9)
解像度3840×2160 (4K UHD) / 60Hz
色域NTSC 72%
明るさ250cd/㎡
表示色True 8bit カラー 16,777,216色
 インターフェイスType-C×2(フル機能USB-C)、mini HDMI(2.0)× 1、Type-C×1、3.5mmオーディオ
入力5V-3A / 9V-3A / 20V-1.5A
サイズW321×H206×D5.1/12.6
重さ845g
特徴10点マルチタッチ、OSD タッチメニュー、ポートレート、ローブルーライト、ちらつきなし、FREESYNC、G-SYNC、3D ステレオスピーカー

というモバイルモニターで、バッテリーはありません。

BW-PCM8 の外観。

では外観を見ていきましょう。

本体は光沢のある樹脂製で、全体的につぺつぺした手触り。

指紋がめっちゃ付きます。

光沢あるのって、好みが分かれると思います。

ちなみにコダシマは指紋付くのが気になる派です。

サイズは B5 よりも大きく、A4 よりもちょっと長いサイズになります。

折りたたみ式ブラケット(キックスタンド)のため、厚さは薄いところで5.1mm、厚いところで12.6mmになります。

途中で厚くなる物が割と多いですが、ここは好みがわかれるところになるかも知れません。

重さは公称値で 845g 、実測は 854g でした。

おおっ!ピッタリ!と一瞬思いましたが、9g 重たい結果になりました。

まぁ、指紋の分ですかね?

インターフェイスは向かって左側に、フル機能の USB Type-C ポート×2、mini HDMI ×1。

向かって右側には、3.5mm オーディオジャック、USB Type-C (USB 2.0) ×1、電源ボタン (設定のバックボタン兼用)

デュアルスピーカー搭載でステレオ出力できます。

スピーカーは底面になる部分にあります。

いくつかの穴が並んでるスピーカのはよく見かけますが、スリットになってるのってあんまり見たことがなかったです。

外観はこんな感じです。

BW-PCM8 の使用感。

モニターが届いてから2週間ほどアレコレ使ってみました。

まず最初に話しておきたいのが接続について。

繋ぐもとになるデバイス(PCだったりスマホだったり)が USB 3.1 (USB 3.1 Gen2) Alternate Moed (オルタネートモード) に対応していれば Dsplay Port が使えるので、ケーブル一本で接続完了です。

デバイスの端子のところにイロイロとアイコンが表示されているかと思いますが、DP のマークのあるものが Display Port 対応の USB 3.1 (USB 3.1 Gen2 / USB 3.2 Gen2) なので

USB 3.1 対応の Type-C ケーブル、映像出力対応のケーブル一本で接続完了です。

出典:

[ノートPC] USB Type-C ポートの対応する機能の確認方法 | サポート 公式 | ASUS 日本

一言で USB Type-C ケーブルといっても、実はイロイロとややこしいことになっているので、使用する際には注意が必要です。

モバイルモニターを買うと、わざわざ映像出力用と電源用とのケーブルが同梱されていますが、そのほとんどが映像出力用に USB 3.1 (USB 3.1 Gen 2) と、電源用に USB 2.0 の物が用意されている場合が多いようです。

付属の物を使う分には問題ありませんが、予備のケーブルを準備する時には注意しましょう。

ってか、映像出力まで考慮して予備を準備するのであれば、Thunderbolt 3 のケーブルのが良いでしょう。

高いけど間違いありません。

ちなみに、BW-PCM8 には USB ケーブルが2本入っていたのですが、電源供給用のが1本と、映像出力ができるケーブル (すなわち USB 3.1?) が2本入っていました。

なかなか嬉しいです。

映像出力。

んで、まず Windows タブレットで試してみましたが、とにかく画面広っ!

でも 14 インチなので文字小っさ。

OS の推奨は 300% ですが、コダシマ的には 200% くらいがイイ感じです。

貼ってある画像が拡大率 200% ですが、広さが伝わりますか?

いやー、初っ端から感動気味です。

とにかくキレイで明るい!

画面の明るさ(輝度)は、スペックを見ると 250cd/㎡ という値。

この値は、最近の液晶モニターだと一般的です。

ですが、一昔前の高級CRTモニターの輝度が 100~120cd/㎡ 程度だったらしいです。

それを考えると現在の液晶モニターがいかに明るいかがわかります。

ちなみにモニターメーカー各社は、一般的な家庭の蛍光灯の下で、画面までの距離が 50cm 前後であるならば、液晶モニターの最大輝度は 250~300cd/㎡ で充分だと言われています。

Officeソフトなどのビジネス系アプリケーションや動画視聴とかでも、実際にはそれほど明るくなくても充分だと思います。

実際にコダシマはこのモニターの明るさを 50% くらいまで下げて使ってます。

それでも、この明るさは凄いです。

仕様表には、白と黒の差を表すコントラスト比の記載がありませんでした。

最近の一般的な液晶モニターでは 500:1 や 800:1 、1,000:1 というものが多いです。

この明るさと発色を見ると、少なくとも 800:1 以上のコントラスト比があるように思います。

で、色味については色域を正確に調べる環境がないため、あくまでも個人的な主観になりますが、キレイです。

でも、もうちょっとだけ詳しくお話ししましょう。

液晶モニターの色域を表すのに sRGB や Adobe RGB 、それと NTSC という規格が使われます。

sRGB

sRGB というのは、IEC (=International Electrotechnical Commission / 国際電気標準会議) が定めた規格で、主に PC 環境における標準の色域として知られています。

Adobe RGB

そして sRGB よりも鮮やかな色を再現できるのが Adobe RGB です。

その名の通り Adobe 社が定めた規格です。

sRGB よりも色域が広く、画像編集などに向いているためグラフィックスなどのプロフェッショナルな現場で使われる事が多く、業界のデファクトスタンダードにもなっています。

それと NTSC です。

NTSC

NTSC とは National Television System Committee の略で、直訳すると全米テレビジョンシステム放送方式標準化委員会です。

NTSC は実際には規格の名前ではありませんが、呼びやすいためか規格名として使われています。

とにかく NTSC が定めたアナログテレビ方式の色域規格です。

特に映像制作の現場では、NTSC の色域を表現できるモニターが必要とされます。

表現できる色の範囲は Adobe RGB に近いのですが、「R」と「B」の値が少しずれています。

出典:

大事なのは“正しい色”を表示できること――液晶ディスプレイの「色域」を理解しよう
今回からスタートする「液晶ディスプレイ講座II」では、多数の液晶ディスプレイから自分に最適な1台を選び出すために知っておきたいポイントを解説していく。第1回のテーマは「色域」にスポットを当てよう。最近の液晶ディスプレイでは「広色域」がトレンドになっているが、誤解を招きやすいキーワードでもあるからだ。液晶ディスプレイの色...

また、NTSC と sRGB を比較すると、sRGB は NTSC のおよそ 72% 程度の色域になります。

個人が使うぶんには、sRGB 規格で全く問題ありません。

で、通販サイトなどを見ると「sRGB 100%」と表記されているものを見かけますが、概ね「NTSC 72%」ということになるでしょう。

これって、数値が小さくても映像に力を入れていることをアピールするため映像の規格である NTSC を選んでいるのか、それとも数値の見栄えを良くしている見栄っ張りのメーカーなのかが、うっすら伺い知れるかと思います。

ま、わかりませんけどね。

いずれにしろ、動画も視聴してみました。

動画の画質について、おじさまがたなら何となく雰囲気がわかるかと思いますが、「世の中にHD映像が出始めた辺りの感覚」を思い出しました。

今まで、キレイだと思っていた映像が「こんなんだったの???」というあれデス。

毎度、技術の進歩に驚かされます。

BW-PCM8 の設定。

設定の仕方についても紹介します。

このモニターの設定は OSD (On-Screen Display) タッチメニューで行います。

画面上に設定画面が表示されるやつです。

OSD タッチメニューを表示させるには、何かしらのデバイスに接続して信号が送られている状態、つまりモニターが点灯している状態で操作します。

イロイロ映し出されているときに調整した方が間違いないですしね。

で、画面右半分くらいのところから画面右下に向かって2本指でスワイプすると表示されます。

おもしろ。

タッチスクリーンだと、この操作で設定画面を表示するのがわりと一般的のようですね。

設定項目自体は一般的なモニターで設定する項目と大差ありませんので、説明書を見なくても初見でもある程度は理解できるかと思います。

設定の中には、 画面の明るいところと暗いところを自動的に調整してくれる HDR 機能の ON/OFF もできますし、表示言語を変えることもできます。

日本語対応していますが…

コレくらいなら英語のほうがわかりい良いかも知れません。

Mac 向けや FreeSync のプリセット、反応時間を上げる OD (Over Drive) も設定できます。

映像モードのプリセットには、標準・映画・ゲーム・ファイル(ビジネスアプリ向けかな?)が用意されており、その他にも色温度のプリセットや、自分でRGBのパラメータを調整することもできます。

タッチ操作。

10ポイントマルチタッチということですが、触れる点が10ヶ所まで識別できるってことですね。

ピンチとかの操作するためにはマルチタッチが不可欠です。

おぉ、タッチ便利だわー!

文字入力とかなければ、タッチ便利だわー!

いや、文字入力があってもスクリーンキーボードで大丈夫だった。

CHUWI Hi10 Go を繋いでテストしてみましたが、なんかタブレットがそのまま拡張された感じで思っていた以上に良いです。 

手の大きさというか指の太さというかで、人によっては表示の倍率を高くしたほうがタッチ操作しやすいかも知れませんね。

使っていて思ったのですが、コレってお店の窓口とか、少人数向けのプレゼンみたいな業務にピッタリですね。

Android よりも、拡張性が高い Windows なり macOS なりの PC を接続することで、さまざまな業務により柔軟に対応できるようになるかと思います。

Android や iOS のマルチタスクと、Windows のマルチタスクは別次元ですからね。

とか言いながら、 USB 3.1 対応のスマホ、例えば Xperia や Galaxy など一部のスマホで

PC モードなどで使うというのもありと言えばありかもしれません。

出典:ASCII.jpデジタル「Galaxyで本格テレワーク? スマホをPCライクに使う「DeX」機能でできることで きないこと」
Galaxyで本格テレワーク? スマホをPCライクに使う「DeX」機能でできることで きないこと (2/2)
スマホひとつで仕事から遊びまで何でもできる。そんな夢を叶えるのが最近のGalaxyシリーズに搭載されているDeXモード。実際に使って、何ができて何ができないのかをレビューします。

ただ惜しまれるのは、残念ながらコダシマの手元にはどちらもないので確認できないです。

残念すぎ。

んで、Chormebook でも試してみました。

向きや解像度などが変更でき、タッチ操作もちゃんと反応してくれます。

当たり前ですが、タッチ操作には OS 側の対応が必要です。

Windows や Chrome OS では問題なさそうです。

規格の都合で、HDMI 接続したときにもタッチ操作ができません。

なんだろう、すごく不便に感じる自分がいる…。

※言ってたことがずいぶん変わったなぁ…。

HDMI 接続でもタッチ操作を必要とする場合には、OS 側の対応とデータ処理のための USB 3.1 以上での接続が必要になるようです。

早い話、USB Type-C 接続でタッチが機能しなければ、タッチ操作は諦めてくださいということでしょう。

ちなみに手元に Type-C 接続できるマシンがなかったので、Linux のは HDMI 接続だけの確認になってしまいました。

Linux の場合は、カーネルによって 4K の対応非対応が決まるようです。

ただ、プロジェクトのサポート内にある現行のディストリビューションであれば、最低限 Full-HD に対応したカーネルのバージョンにはなります。

音声出力。

スピーカーの場所が場所だけに、置く場所を選びます。

置くところを間違えると、音が小さくなったりしてしまいますが、逆に言うと一般的な机の上とかだとちゃんとステレオで悪くないです。

見るからにスピーカーが小さそうなので、音質は飛び抜けて良いわけではありません。

低音もちょっと弱いので軽い印象の音にはなりますが、ちゃんとステレオ感のある音が出力されます。

動画ではなかなか伝えにくいのですが、一人で映画とか見るのには充分です。

キレイな映像も手伝って没入感は高いです。

折りたたみ式ブラケット。

スタンドとなる折りたたみ式のブラケットについても話しておきましょう。

このブラケットのために、厚さが途中で変わります。

持ち運びのことを考えると、折れたりとかまでは行かなくても、曲がったりしないかが気になります。

バッグに他のデバイスとかと一緒に運ぶとか、ちょっと怖い気がします。

でも、どうでしょうね?

ケース無しで自立できるのは良いですね。

しかも、縦置きもできます。      

電源ボタンとかのところが凹んでいたのは、おそらく縦置きも考慮しているのでしょう。

Web で調べ物するときとか、縦長の画面のほうが見やすかったりするので、この機能はありがたいです。

しかも 4K なので、縦置きしても横幅は充分です。

その分、文字は小さくなりますが。

折りたたみ式のブラケットだと好みは分かれるかも知れませんが、使い勝手は良いですね。

でも Windows 10 で Type-C 接続すると、妙な感じにジャイロが作動してしまい、うまく縦置きに出来ません。

縦置きは HDMI 接続のほうが向いてるかと思います。

なるほど、なるほど。

今回のまとめ。

ということで、今回はタッチ操作ができる 4K モバイルモニター BlitzWolf BW-PCM8 を紹介しました。

まんまと掌返しです。

やっぱタッチって便利です。

モバイル OS よりも柔軟性の高い Windows で、直感的に操作する感覚って悪くないです。

できることが増えるわけですからね。

そして、やっぱ「4K」ってきれいですね。

画面を広く使うもよし、なめらかな画像を表示させるもよし、コチラも「大は小を兼ねる」という感じです。

たしかに、コレを一度使ってしまうと 4K 欲しくなりますね。

難点を言うとすれば、接続方法や OS などによってタッチが使えなかったりします。

規格のせいなので仕方ありませんけどね。

タッチ操作ができるのは、USB 3.1以上に対応したパソコンやスマホです。

それでも、HDMI 端子があるデバイスであれば映像出力できるので 4K を体験することはできますよ。

BW-PCM8 の品質についても全体的に樹脂製ではあるものの、ちゃんと作り込まれていて安っぽくありません。

折りたたみ式のブラケットも、厚さが変わるため好みが分かれるかも知れませんが、自立で縦置きできたりできるので使い勝手はとても良いです。

予算に余裕があるのであれば、タッチや 4K はアリですね!

ノート PC のモニターの解像度や性能にに不満があったり、モバイル環境でも妥協したくない人はタッチ機能や 4K って必要なポイントでしょうね。

「タッチの 4k って高くね?」と思ってましたが、それだけの価値あるモニターでした。

BlitzWolf のタッチ機能付き 4K モバイルモニター BW-PCM8 は、絶妙なサイズと十分な機能で満足度はとても高いです。

モバイルモニターを探している方は、是非一度チェックしてみてはいかがでしょうか!

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