【スマホ最速?!】Blackview A100 を使ってみたら高速AF&高速連写&高速カメラ起動の「一瞬を逃さない」高速カメラスマホだった!

【スマホ最速?!】Blackview A100 を使ってみたら高速AF&高速連写&高速カメラ起動の「一瞬を逃さない」高速カメラスマホだった!Android
【スマホ最速?!】Blackview A100 を使ってみたら高速AF&高速連写&高速カメラ起動の「一瞬を逃さない」高速カメラスマホだった!
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最近ではスマホで写真や動画を撮影するのが当たり前になりました。

いつも持ち歩くスマホには高画質のカメラが搭載されているので、手軽に写真を撮影できるのは当然でしょう。

ですが、いつも持ち歩いていても「決定的な一瞬」を撮影するって意外と難しくありません?

例えば先日、こんなツイートをしました。

まぁ、このときは運転中だったのでやむを得ませんでしたが、それでも逃したくない一瞬って結構ありますよね。

そんな「逃したくない一瞬を収める」ことができるカメラ性能を持ったスマホを見つけました!

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Blackview A100 Android 11 SIMフリー スマホ 本体 RAM6GB+ROM128GB 2400x1080 スマートフォン 12MP+8MPカメラ Helio P70 6.67FHD+フルスクリーン 携帯電話 4680mAh 指紋認証 顔認証 (グレー)
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はじめに。

今回紹介するのは、日本でのブランド展開を始めた Blackview のエントリーモデル A100 です。

※メーカー様よりご提供いただきました。

Blackview は主にスマートフォンやタブレット、スマートウォッチやイヤホンなどを提供する中国のテクノロジーブランドです。

Blackview | Rugged Phones - Tougher Outdoor Smartphone
Blackview official website. We keep producing most durable rugged phones for rough use, unlocked outdoor smartphones for every one in need.

ゴツい頑丈なスマホを販売するブランドとして Blackview を知っている方もいるかと思いますが、今回はゴツいやつではなく、エントリークラスのスマホです。

もともとのプレスのときには「$300 以下」という価格で発表されていましたが、現状では実売価格およそ1.5万円程度というお手頃価格なスマホです。

メーカーさまよりたくさんの資料と、実機の A100 をご提供いただき2週間ほど弄り倒してみました。

その使用感をまとめてみましたので、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

技適について。

2021年8月6日現在で Blackview A100 の技適取得はすでに完了しておりますが、総務省のサイトに反映されるまでおよそ1ヶ月ほどかかるようです。

技術基準適合証明等を受けた機器の検索

https://www.tele.soumu.go.jp/giteki/SearchServlet?pageID=js01
名称:DOKE COMMUNICATION (HK) LIMITED

開封と語り。

ということで、開封しながらイロイロと語って行きます。

まずは、Blackview A100 のスペックはコチラ。

Blackview A100
ProcessorMedia Tek Helio P70 (A73 2.1GHz*4+A53 2.0GHz*4)
GPUARM Mali-G72-MP4 800MHz
RAM6GB DDR4+UMCP
Storage128GB eMMC 5.1
OSDoke OS 2.0 (base on Android 11)
Display6.67inch 20:9 FHD+ 1080*2400 (395PPI)
CameraFront: 8MP
 Rear: 12MP Sony IMX362, 8MP Wide-angle, Depth
Battery4,680mAh (Max Chargeng current 9V/2A)
ConnectivityIEEE802.11 a/b/g/n/ac, Bluetooth v4.2
SecurityFace recognition, Fingerprint recognition

SoC は Media Tek Helio P70 で、安価ながらゲーム性能を重視したプロセッサを搭載しています。

RAM は 6GB で Storage は 128GB と、エントリークラスでは十分なスペックでしょう。

ディスプレイも 6.67 インチと大きく FHD+ 1080×2400 (395 ppi)  20:9 という解像度で、550nit という明るさのディスプレイです。

んで、このスマホのいちばんのセールスポイントはカメラ性能なのですが、他社が高画素とかを打ち出す中、Blackview A100 では高画素数を売りにするのではなく高速 AF と高速連写を売りにしています。

ココはとてもおもしろいポイントですね。

AF と連写は他社の $300 以下のスマホよりもおよそ3倍速いと自信を持っています。

  • AF はおよそ 0.03 秒
  • 連写は1秒間に10フレーム

正直なところコダシマは、今までスマホ性能を見るときにココらへんを気にしたことがなかったので、良い機会なので確認してみたいと思います。

カメラ性能。

まず、いちばん売りにしているカメラ性能について紹介していきます。

12MPのメインカメラには Sony IMX362 センサーを採用しており、その高性能さをアピールしています。

IMX362 は数年前に発表されたセンサーなので、ちょっと古めではありますが、1.4μm=1/2.3 (6.2×4.6mm)というサイズで、コンデジで使われていたくらいの大きさになります。

現在のスマホのセンサーの多くが、コレくらいのサイズのようなので、そりゃコンデジが市場から姿を消すわけです。

で、A100 のレンズの明るさを示す開放 F 値は、とても明るい F1.75 です。

F 値は数値が少ないほど明るく、きれいにボケた写真が撮れます。   

ポートレートなどを撮影するときには、主役を引き立てるために背景をぼかしたりしますが、そのためには明るいレンズが必要になります。

解像度的には目立つほど高性能というわけではありませんが、F1.75 という値はとても明るく、センサーはコンデジサイズもある大きめなセンサーなので、結構きれいにボケてくれます。

そして AF (オートフォーカス)です。

A100 では PDAF (=Phase Detection Autofocus) を拡張したデュアルピクセル AF を搭載し、動きの速い被写体へのフォーカス維持性能が高いとのこと。

オートフォーカスを実現するために VCM* というシステムが搭載されるのですが、多くのスマホではオープンループ VCM というシステムを採用しているため、撮影中になにか動きがあるとオートフォーカスを再計算して補正します。

その補正のため、フォーカスには時間がかってしまいます。

それに対して A100 が採用しているクローズドループ方式は、より最適化された設計によって高速なオートフォーカスと優れた手ブレ補正機能を持っています。

このデュアルピクセル AF とクローズドループ VCM* を組み合わせることで、A100 は 0.03秒という速さでピントを合わせ、連写速度も同クラスの平均のおよそ3倍となる1秒間に10フレームという速さを実現しているとのことです。

*VCM (=Voice Coil Motor)

1秒間に数千回もレンズの位置を確認しながら制御することで、高速書く高精度なオートフォーカスを実現する仕組み。

その中でも A100 が採用しているクローズドループ方式は、より高速で優れた手ブレ補正機能を持っています。

しかも、後からまた紹介しますが、安価な端末では省略されることが多い Android の裏技 (?) 電源2回押しでカメラアプリが起動します。

ココらへんを見ると、確かにカメラ性能に特化したスマホと言えますね。

外観。

それでは外観を見ていきましょう。

まずは底面。

左からスピーカーと USB Type-C ポート、マイクです。

左側は SIM カードスロット。

デュアル SIM 対応です。

上部にはマイクですね。

右側はボリュームボタンと電源ボタンです。

電源ボタンは指紋認証センサーになってます。

電源ボタンが指紋認証を兼ねてるって、なかなか良いアイディアですよね。

ってか、3.5mm のミニジャックがないです。

じつはアプリの中に FM ラジオがあり、コレを使う場合には 3.5mm のミニジャックが必要なのですがコレでは使えませんね。

OS のおまけアプリだと思いますが、あっても使えないのはちょっと残念。

時の流れですね。

カメラは最近よく見られる「三つ目」のレイアウト。

12MPのソニー製カメラ、8MPの広角カメラ、深度センサーを搭載しています。

で、本体は樹脂製で、見た目はサンドブラストの金属っぽく加工されており、個人的にはそこまでオモチャっぽく無い気がしますが、どうですかね?

重量と価格を抑えるには、樹脂製の本体が最適解なのかもしれません。

あと、電話スピーカーの脇に、充電やアプリの通知を知らせるランプがこっそりあります。

このランプって意外と目立ち、案外役に立ちます。

重さも測ってみました。

公称値では 195g とありましたが、実測では 201.6g ありました。

ケースを取り付けると 220.6g です。

数値的に見ると重たい部類のスマホですが、「あれ?こんなに重いの?」と思いました。

あくまでもコダシマ (40代男性) の体感ですが 150~160g じゃないかと思うくらいでした。

200g 前後のスマホを複数台持っていたので重さの感覚には自身があったつもりなのですが、全然違いましたね~。

おそらくバランスなのでしょう。

持ち方によっては確かにズッシリ来ます。

セットアップ。

OS は Android 11 をベースに、自社開発された Doke OS 2.0を搭載してます。

直感的に使える使いやすい UI だと思います。

基本は Android なので、初期設定は他の Android と変わりません。

で、指紋認証の登録をしたのですが、センサー部が小さいせいなのか指紋を登録するためのタッチが多いです。

感度的に悪い感じは受けませんでしたが、指の得手不得手があるように思いました。

やっぱり、親指がいちばん安定して認証してくれます。

んで、UI が使いやすいというのが「システムナビゲーション」で設定する「ジェスチャーナビゲーション」。

一般的な「3ボタンナビゲーション」も選択できますが、Doke OS の初期設定はジェスチャーナビゲーションのようです。

後から設定変更する場合には、「設定」▶︎「パターンとキー」▶︎「仮想キー及びフルスクリーンパターン」で変更できます。

お好みで選んでみてください。

ちなみに、ジェスチャーナビゲーションは iOS の操作性に似ているので、コダシマ的に馴染みがあり使いやすいです。

初期アプリには、使わないけど消すことが出来ないような管理アプリなど、特定のアプリを休止状態にすることができる「冷凍室(APP Freeze)」や、ゲームをプレイする際に高速化する「ゲームモード」、使用できるアプリやその使用時間、通信量などを制限することができる「キッズモード」など、実用的なアイディアアプリが結構あります。

画面は「キッズモード」を起動させた様子。

コレはなかなか良いですね。

SIM について。

対応するバンドは 4G までで、5G には未対応です。

各キャリアの対応バンドを表にしてみました。

地下やビルの影でもつながりやすいとされる、ゴールデンバンド(俗にいうプラチナバンド)が対応しているのは Softbank だけです。

docomo の Band 19 や au の Band 18 (コチラは楽天モバイルのパートナー回線でもあります) は未対応です。

使うなら Softbank 系が良いでしょう。

参考までに、手元にある楽天モバイルと IIJmio の SIM でテストしてみましたが、楽天モバイルは SIM を認識するものの繋がりません。

また、 IIJmio のほうは 3G にしかなりませんでした。

残念、地方住まい。

※もう1社くらい SIM の契約をしてしまいそう…

参考

DIT:格安SIMで失敗しないノウハウ~格安SIMの機種別の対応周波数を調べる方法~
https://dream.jp/mb/tips_m/sim03.html

カメラ性能の確認。

ココからは、気になるカメラ性能について見ていきましょう。

カメラアプリは特別難しいことはありません。

画像モードでは一般的な「フラッシュライト」「HDR」「画像サイズ」「タイマー」「設定」のボタンが表示されており、設定自体も見ればわかります。

また、それぞれのモードの簡単な説明は以下のとおりです。

美しさ

美肌モードで、レベル調整できます。

プロ

プロモードではホワイトバランスや ISO 感度、露光などを好きに調整できます。

写真の知識があり一枚をしっかり作り込みたいときには良いですね。

ポートレート

人物を撮影するときに適しているモードです。

が、モデルがいなかったため詳細は不明です…。

ポートレートカラー

ピントを合わせた被写体だけカラーになる面白い機能。

※以下同文。

白黒

御存知の通りモノクロですね。

設定を見てみましょう。

Location の ON/OFF やシャッター音の ON/OFF ができるのは、地味ですがかなり役立ちますね。

そして特筆すべきは「連写」。

初期設定では 10枚になっていますが、20枚に変更することが出来ます。

ちょっと20枚で試してみまましたが、シャッター音はならないみたいです。

連写も速く撮影後の立ち上がりも速いです。

コレはスポーツとか動きの速い一瞬や、動物とかの予想外の動きを捉えるのに向いていますね。

また、冒頭でも触れた通り、Pixel などの一部 Android 端末では電源を2回押しすることでカメラが起動します。

スマホに搭載される Android によって省略されることがある機能なのですが、咄嗟に写真を撮りたい時などにとても役立つ機能です。

高速 AF や高速連写もさることながら、カメラの高速起動もこの A100 の売りの一つですね。

ちなみにカメラアプリの初回起動設定のときにも設定するのですが、後から設定の変更をする場合には「設定」▶︎「パターンとキー」▶︎「カメラをすばやく起動」を ON/OFF してください。

あーだこうだ、家の中で言っていても仕方ありません。

広角レンズとかどんな感じで撮影できるか近くの公園で試してみました。

撮影。

広角(0.6×)

広角は個人的に好きなので一眼レフカメラとかでも真っ先に買います。

それが今やスマホで撮影できるとか、すごい世の中になりました。

写りもとてもきれいで、肉眼で見たイメージがほぼそのまま再現されています。

標準(1×)

家の PC で写真を見たときため息が出ました。

思っていた以上にきれいです。

正直なところ「安価な中華スマホ」とか侮っていたところがありましたが、発色やコントラスト、ボケの感じまで非常によく表現されています。

望遠(2×)

ズームは最高10まで出来ますが、デジタルズームなので10倍だと正直厳しいです。

2倍くらいなら比較的きれいです。

なるほど。

撮影した画像を拡大して見てみると確かに、ハイエンドマシンと比べどうしても画質が見劣りしてしまいます。

細かい描写が潰れてしまっている箇所が見受けられます。

また、全体的にアウトラインが強調されているのも特徴的です。

画素数や画質について他社よりプッシュされていない印象でしたが、スナップ写真なら十分な画質でしょう。

コダシマ的には肉眼で見た色合いがよく再現されているように思いました。

この画質は嫌いじゃないです。

ナイトモード。

夜になってナイトモードも試してみました。

ナイトモードでも標準のほか、広角、ズームが使えます。

これすごいですね!

ただ、ナイトモードは明るく撮影できますが、全体的にボケた感じの写真になります。

三脚やジンバルとかを使って、通常モードかプロモードを使って撮影したほうがきれいな写真が撮れると思います。

んで、おまけですが、広角レンズで撮影するとき、3回に1回は「指」を追加してしまいました。

気をつけましょう。

動画。

画像だけでなく動画も撮影してみました。

コチラもなかなか良いです。

例えばこの価格帯で広角レンズを搭載しているスマホが少ない中で、ただ広角で写真を撮影できるだけでなく広角で動画も撮影できます。

また、明るさの違う複数の写真を合成することで、逆光や暗いところでの撮影でもキレイな写真を撮影できる HDR (=High Dynamic Range) 機能が動画でも使えます。

同じ価格帯のスマホではまず見られません。

これはコスパ高いですね。

ちなみに、自動電子式手ブレ補正の EIS (=Electric lmage Stabilization) 機能もあります。

撮影された画像を比較して合成することでブレを抑え、デバイスの揺れを補正してくれる仕組みです。

スマホで確認したときはわかりませんでしたが、思った以上に補正が効いています。

いやぁ、なかなか侮れませんね。

ディスプレイ。

外出したついでに、画面の明るさも見てみました。

この日は快晴だったので、画面の反射も手伝って非常に画面が見にくくなってました。

とはいっても、全く見えないわけでなく、ある程度認識することが出来ます。

結構明るいほうだと思いますが、やっぱり夏の日差しの下ではなかなか難しいですね。

試しに日陰に入ると、とても見やすいのがわかります。

視野角も見てみました。

IPS ディスプレイなので視野角も広く、ずいぶん斜めでも画面の内容を認識することができます。

処理能力。

Blackview A100 は SoC に Media Tek Helio P70 というプロセッサを使っています。

どれくらいの処理能力があるのか Antutu v9 でチェックしてみました。

結果は、およそ20万点くらいの処理能力があります。

3Dバリバリのゲームをするには、最低限というくらいの性能のようです。

実際に Call of Duty や PUBG をプレイしてみました。

Call of Duty は案外普通にプレイできました。

ただ、フィルムと指の相性はあまり良く無いかもしれません。

PUBG のグラフィックスは HD までしかあげられませんが、結構プレイできます。

まぁ、負荷がかかるゲームをしていると、どうしても熱くなってくるのは人もスマホも一緒ですね。

やっぱりプレイしているうちにプロセッサ部分が熱くなってきますが、ゲームのしすぎを教えてくれていると思うと、スマホと一緒に頭も冷やせるかと思いますよ。

今回のまとめ。

ということで、今回はメーカー様よりご提供頂いた Blackview A100 を弄り倒してみた内容をまとめてみました。

エントリークラスでは必要十分な性能があります。

持ち歩いていたら、スマホというよりカメラという感覚が強くなってきました。

特に速さに特化したカメラ性能は、同等のクラスの中では異質の存在です。

画質よりも「逃したくない一瞬を収めたい」方には、特におすすめできる1台だと思います。

また、速さの他にもこの価格帯での動画を含めた広角撮影や、HDR 撮影ができるというパフォーマンスも見逃せません。

また、重たいゲームも思いのほか軽快に動作してくれるのも驚きました。

ハイエンドマシンのほうが、写真も動画もきれいに撮影できるのは当たり前。

ゲームとか処理がサクサクするのも当然です。

だって、そうやって作って、それなりの値段で販売しますからね。

でも、この Blackview A100 は、ハイエンドマシンでなくとも「ココまでできるぞ!」「こんなことができるぞ!」という良い見本かと思います。

カラーバリエーションも

  • ドリームピンク
  • フロストグリーン
  • ギャラクシーブルー(今回の色)
  • グラファイトグレー

の4色が展開されています。

他にないカメラ性能と、高いコストパフォーマンスの Blackview A100。

興味を持った方は、ぜひチェックしてみてください!

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おまけ。

開発者向けオプションを表示させるには以下の手順です。

  1. 「設定」▶「デバイス情報」▶「ビルド番号」×7回タップ
  2. 「設定」▶「システム」▶「開発者向けオプション」

OEM ロック解除や、デフォルトの USB 設定の変更が出来ます。

初期設定では「データ転送なし」になっていたので、早速「ファイル転送」へ変更しておきました。

この他にも様々なカスタマイズができますので、みなさんもお好みで設定してみてください。

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